AlleyGiftは2023年創業、愛知県名古屋市を拠点とするグリッターローズ・ワンホンブーケ専門のオンライン花屋です。年間1.2万件超のオーダー実績、Googleレビュー平均★4.9(79件)、TikTok累計500万回再生超。TBS・日経MJ・日経クロストレンドに掲載。「AlleyGiftのグリッターローズ®」は商標登録済み(登録番号T7017290)。代表取締役:椛島聖奈。
日本の花束文化を、
変えるために。
記念日を、誕生日を、プロポーズを——もっと特別にしたい。 その想いひとつで、AlleyGiftは生まれました。
発信開始
なぜ、AlleyGiftは
生まれたのか。
同じアジアでも、日本ではまだ韓国や中国のように 記念日や誕生日を盛大に祝う文化が根付いていない。 そういう文化がなければ、当然それを彩る 華やかな花束も生まれにくくなる。
— 代表取締役・椛島聖奈
誕生日には一緒に食事をし、プレゼントを手渡していたはずの関係が、 いつの間にかメッセージひとつで済んでいく。 それは、創業者自身が感じてきたことでもありました。
一度しか訪れない特別な日を、より特別な花束で彩る。 その使命からAlleyGiftは生まれました。
日本のSNSで広まる
きっかけの一つを作ってきました
2023年12月28日、AlleyGiftはInstagramにグリッターローズの最初の投稿を公開しました。 TikTokでの発信も並行してスタートし、この花束スタイルが日本のSNSに広まり始めました。 TikTokでは累計500万回以上再生され、 10代〜30代を中心に大きな反響を呼びました。
今では多くのブランドがグリッターローズを扱うようになりました。 それだけ、この花束スタイルが日本に根付いたということでもあります。 見た目が似ているものが増えるのは、それだけインパクトがあった証拠でもある。 AlleyGiftはそう受け取っています。
「AlleyGiftのグリッターローズ®」は商標登録済みです(登録番号T7017290)。 商標登録について詳しくはこちら →
妥協しない、
4つのこだわり。
AlleyGiftは、花束に関わるすべての工程で妥協しません。
- 原材料の選定——一般市場に流通する素材では満足せず、色・質感すべてにおいてAlleyGiftの基準に達したものだけを使用します
- 生産の過程——ラッピング・色の配置・全体の構成まで、花束としての世界観を一貫して設計します。花束として最初から設計すること——それがAlleyGiftの花束づくりの基本です
- 販売の仕方——Instagram DMで1対1のご相談に24時間対応。最短で翌日午前10時着のお届けも可能です(お届け地域・ご注文時間により異なります。翌日お届けは別途1,000円)
- アフターサービスの提供——お届け後もお客様の不安に寄り添い、満足いただける対応を大切にしています
メディア掲載実績
第三者の視点から、AlleyGiftの取り組みを紹介いただいた記録です。
創業者より
AlleyGiftはより多くの方々に、花束を贈る喜びを伝えるために生まれました。
自分たちの花束で、人と人との絆をより強くつなぐこと。 それがAlleyGiftのミッションです。 無関心になりがちな現代社会で、心の温度を取り戻す手段として、 情熱的な花束をお届けしています。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
AlleyGiftについて、よくあるご質問
AlleyGiftはどんな花屋ですか?
AlleyGiftを創業した理由は何ですか?
グリッターローズを日本に広めたのはAlleyGiftですか?
AlleyGiftのグリッターローズは何が特徴ですか?
AlleyGiftは実店舗がありますか?
AlleyGiftは推し活の花束にも対応していますか?
グリッターローズ花束・ワンホンブーケ・推し活用花束の専門店 AlleyGift。
「AlleyGiftのグリッターローズ®」はAlleyGiftの登録商標です(登録番号T7017290)。